サポート体制
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売って終わり、にしない。
だから担当を分けていません。
KOURI2は、営業とカスタマーサポートが同じチーム・同じ担当です。 導入前にお聞きした課題を、導入後もそのまま同じ人間が追いかけます。 ITが得意でなくても大丈夫。設定も運用も、担当者が一緒に進めます。
01
営業とサポートが、同じ担当
導入前の説明も、導入後の相談も、同じ人間が対応します。窓口が変わらないから、同じ説明を何度もする手間や「言った・言わない」のすれ違いが起きません。
02
専用チャットルームで、いつでも相談
お客様ごとに専用のチャットルーム(主にSlack。ご希望に応じてLINEでのフォローも可能)をご用意します。操作の質問も、運用の相談も、思いついたときに送るだけ。画像を貼って「この画面のここが分からない」と聞けるので、電話より正確に伝わります。
03
お客様の声が、機能になる
チャットでいただいたご要望は、サポート担当がそのまま開発チームに共有します。間に何層も挟まないから反映が速い。これまでのアップデートの多くが、実際にお客様の声から生まれました。
専用チャットルームのイメージ
K2
〇〇商店 × KOURI2 サポートルーム
担当:営業もサポートも同じメンバーです
請求書の宛名を支店ごとに変えられますか?
K2
できます。設定画面をお送りしますね。導入時にお聞きした運用に合わせて、こちらで設定まで代行します。
助かります。あと、送り状にメモ欄がほしいです…
K2
ご要望として開発チームに共有しました。→ 翌月のアップデートで「送り状メモ欄」をリリース
導入までの流れ
1
お問い合わせ
フォームまたはLINEからご連絡ください。現在の業務の流れ(受注経路・配達方法・請求の締め方)をお聞きします。
2
最適プランのご提案
業態に合わせてプランと料金表をご案内。無料トライアルで実際の画面を触っていただけます。
3
初期設定は、こちらで伴走
商品・顧客・帳票などの初期設定は、担当が一緒に進めます。「設定が難しくて使い始められない」を作りません。
4
運用開始後も、同じ担当
専用チャットルームとLINEでいつでも相談できます。ご要望は開発チームへ直接届き、アップデートとしてお返しします。